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会社沿革

昭和21年3月(1946)
勝部 彌 の個人経営企業として創業
X線装置の補修部品などを製造販売
昭和33年12月(1958)
資本金500万円にて法人設立
X線断層撮影装置を主力製品とし、携帯型X線装置などを製造販売
特に、X線簡易断層撮影装置は高い評価を受ける
昭和40年3月(1965)
特許 442847号 X線管容器許可を得、日本放送協会(NHK)より発明表彰を受ける
昭和47年7月(1972)
歯科用パノラマX線撮影装置製造販売開始
昭和49年10月(1974)
長田電機工業株式会社向けにOEM製品の納入開始
昭和54年1月(1979)
資本金1000万円に増資
特許936684号、実用新案139072号他2件の許可を得、歯科用パノラマX線撮影装置の販売を順調に伸ばす
同年9月
現社屋完成
平成元年1月(1989)
非破壊検査X線装置の開発に着手する
平成4年4月(1992)
真珠貝脱核検査用X線装置製造販売開始
平成5年7月(1993)
勝部 憲二 代表取締役就任
平成7年10月(1995)
半導体検査装置向け工業用X線発生装置の製品化開始
同年12月
羽毛布団用異物混入検査装置製品化
平成11年8月(1999)
動物用携帯型X線撮影装置の製品化開始
同年12月
アンリツ株式会社へ食品用異物混入検査装置への組込用としてX線発生部の試作機納入
平成12年7月(2000)
アンリツ株式会社へX線発生部を納入開始
平成14年(2002)
デンタル(口内法)X線装置 KDEX-S・KDEX-DRX販売開始
平成16年7月(2004)
靴用異物混入検査装置の本格製品化開始
同年10月
タイヤ検査用X線装置の製品化開始
平成17年2月(2005)
ISO9001:2000認証取得
平成19年(2007)
歯科用パノラマX線装置の販売累積:4200台達成
真珠貝脱核検査用X線装置の販売累積:100台達成
工業用X線発生装置の販売累積:3000台達成
同年
平成20年3月(2008)
テクニカルセンター開設により工業用部門を移行
同年11月
アーム型CT:キンキコンビスキャン販売開始
平成21年4月(2009)
歯科用ポータブルX線装置:レクスター発表
同年11月(2009)
ISO13485 認証取得
平成22年12月(2010)
デジタルパノラマX線装置:パックスラックD販売開始
平成23年2月(2011)
歯科用ポータブルX線装置:レクスターS販売開始
同年10月
平成24年9月(2012)
デンタル(口内法)X線装置 KDEX-SII・KDEX-DII販売開始
平成25年(2013)
公益財団法人京都産業21の製品開発型京都企業に選出され、企業事例集に掲載される
同年3月
歯科用CT・パノラマ複合機KR-X SCAN販売開始
平成26年1月(2014)
歯科用CT・パノラマ複合機MULTI SCAN販売開始
同年2月
パルス照射X線発生装置を展示発表
同年6月
デジタルパノラマX線装置KR-8100販売開始
同年11月
京都地域スーパークラスタープログラムに参画する
同年11月
低管電圧X線発生装置販売開始
平成27年5月(2015)
高管電圧X線発生装置販売開始
同年6月
同年6月
X線発生装置のCEのマーキングを取得
同年6月
NHK総合『NEXT 未来のために』で紹介される
平成28年3月(2016)
京都府中小企業「知恵の経営」実践モデル企業として認証される
同年5月
同年6月
同年6月
歯科用CT・パノラマ複合機KR-X SCANが京都府チャレンジ・バイ認定商品に採用される
同年10月
海外ビジネス戦略推進支援事業に選定される
平成29年(2017)
同年6月
日本画像医療システム工業会(JIRA)より創立50周年記念感謝状を受領する
同年7月
中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する特定研究開発等計画に認定される
平成30年1月(2018)
名古屋オフィス開設
令和2年7月(2020)
令和2年度経営革新計画に承認される
同年7月
東京オフィス移転
同年8月
同年12月
令和3年5月(2021)
歯科用CT・レントゲン装置の従量課金サブスクサービスkrixのサービス開始
同年11月
同年11月
同年11月
同年11月歯科用ポータブルレントゲン装置CS2300P販売開始
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